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黄色レーザー 560 nm ピコ秒ダイオードレーザー (株式会社日本レーザー)

製品説明 独国PicoQuant(ピコクアント)の新製品 560 nmピコ秒ダイオードレーザーヘッド(モデルLDH-DTA-560)。 LDH シリーズに新たに追加されたもので、これまでブランクであった黄色領域560 n …

固定式オートフォーカスズームレンズ内蔵 CMOS カメラ「SAZ-01」(アイデックインターナショナル株式会社)

製品説明 検査または操作時に、レンズ本体を固定しながら、オートフォーカス及びズームが可能な固定式オートフォーカスズームレンズ内蔵型CMOS カメラ。 従来のメカニカルなズームレンズではなく、内部の特殊機構によってレンズ本 …

コンパクトフェムト秒レーザー HighQ-2(スペクトラ・フィジックス株式会社)

製品説明 HighQ-2は、短パルスで高ピークパワー(95kW以上)かつ高度にフォーカス可能なビームプロファイルを有すため、極めて精度が高くコントロールされたビームや、超短パルスを要求される多光子イメージング、マイクロ・ …

0チャンネル光学フィルターとディテクターをコンパクト筐体に。OptoFlash 高性能小型分光エンジン(スペクトラ・フィジックス株式会社)

製品説明 多波長光エネルギー検出向け小型マルチチャンネル分光計エンジンOptoFlashはカスタマイズしやすく、200~900nmの範囲内より選択した24の標準波長オプションの中から、10もの波長チャンネルを設定すること …

USBマルチファンクションデータ集録製品のベーシックラインを拡充(日本ナショナルインスツルメンツ株式会社)

製品説明 日本ナショナルインスツルメンツは、USB接続タイプのデータ集録製品を4種類リリースする(NI USB-6000、NI USB-6001、NI USB-6002、NI USB-6003)。これらの製品は、基本的な …

CARS・SRS 顕微鏡用 ハンズフリーワンボックス 波長可変レーザ(フォトテクニカ株式会社)

製品説明 フェムト秒・ピコ秒光パラメトリック発振器(OPO)で世界的シェアを取り、信頼性の高い安定した光源を提供しているAPE 社から、CARS 顕微鏡や誘導ラマン散乱顕微鏡用途に最適なポンプレーザ一体型ピコ秒OPO が …

1 つの小型筐体から6 波長(375 〜830 nm)を高効率ファイバ出力 小型レーザビームコンバイナ(株式会社日本レーザー)

製品説明 ドイツのOmicron ( オミクロン)から新たに発売された6 波長出力 小型レーザビームコンバイナLightHUB-6。 LightHUB シリーズは、小型で堅牢な筺体に最高6個の波長の異なるレーザモジュール …

最速かつ高精度のフルカラー3D 測定が可能 ポータブル3D スキャナー(クレアフォームジャパン株式会社)

製品説明 カナダのCreaform Inc は、簡単に操作ができ、携帯性に優れた3D スキャナーで、高速で信頼性の高いスキャンが可能となるGo!SCAN 3DTM シリーズにGo!SCAN 20TM とGo!SCAN 5 …

高精度検査アプリケーションに対応16K ラインスキャンカメラ用レンズ(ショットモリテックス株式会社)

製品説明 16K(16000 画素)カラーラインスキャンカメラに対応したマシンビジョンレンズ「ML-F90C-07」。 「ML-F90C-07」 は、高密度実装による配線基板のファインピッチ化、LCD パネルの高精細化の …

2芯光ファイバー配線の試験時間を1/2 に短縮でき るOTDR 認証テスター(株式会社TFF フルーク社)

製品説明 「OptiFiber Pro OTDR 2」は、光ファイバー・ネットワークの不良解析と認証試験の両方を行うことができる、コンパクトで使いやすいOTDR(光パルス試験器)。 新たなSmartLoop OTDR 機 …

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年 代

技 術

1970年代

日米欧で研究開発が始まる。

1980

日本から光造形法の特許出願。

1986

米国で光造形法の特許成立。

1987

世界初の3Dプリンタ発売。

1988

米国で熱溶融積層法の特許成立。

2005

英国でRepRapプロジェクト発足。

2008

熱溶解積層法の特許が失効し、主にパーソナル用途にさまざまなメーカが参入。

2012

米国で3Dプリンタの研究機構(NAMII)設立。

2013

オバマ大統領が3Dプリンタによる米国の製造業回帰を一般教書演説。

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方 式

特 徴

光造形法

光硬化性樹脂を用い、レーザ光を集光して2次元走査し、樹脂を一層ずつ固化させる。大型の試作品の製造も可能。

熱溶解積層法

熱で溶かした樹脂を型に押し付けて成型する。熱可塑性樹脂を用いることができる。

粉末焼結法

高出力レーザ光を集光し、樹脂や金属などの粉末を部分的に固化させる。

粉末接着法

主に石膏粉からなる粉末をノズルから噴出する接着剤によって部分的に固化する。

面露光法

光造形法の一種である。一層のデータをプロジェクタによって一括照射して固化させる。

インクジェット法

光造形法の一種である。インクジェットノズルによって樹脂を塗布し、露光して固化させる。

 

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